小川彩佳アナに “傷口に塩” の仕打ち・・・夫の愛人が不倫の日々激白 「いまでも忘れられない。素敵な夜だった」

小川彩佳アナに “傷口に塩” の仕打ち・・・夫の愛人が不倫の日々激白 「いまでも忘れられない。素敵な夜だった」

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小川彩佳アナに “傷口に塩” の仕打ち・・・夫の愛人が不倫の日々激白 「いまでも忘れられない。素敵な夜だった」

1: なまえないよぉ~ 2021/02/09(火) 10:18:29.96 _USER9
エリート夫の不倫発覚で、渦中の小川彩佳アナ(35)にとっては眠れぬ日々が続きそうだ。

週刊文春の報道に自らの不貞を認めた夫で医療ベンチャー「メドレー」役員の豊田剛一郎氏(36)。
その不倫相手で「安達祐実似のウェブデザイナー」のAさん(35)が週刊ポストのインタビューに応じ、週3日ほどの不倫の日々を赤裸々告白。

謝罪しつつも、「沖縄の夜はいまでも忘れられない。言葉にできない、素敵な夜だった」などと不倫旅行の甘い思い出を振り返るなどして、小川アナには傷口に塩を塗られるような仕打ちが続いているからだ。

「今後については夫婦でしっかり話し合ってまいります」

そうマスコミ各社にコメントを寄せ、メインキャスターを務めるTBS系「news23」で毅然とした姿を見せているが、はらわたが煮えくり返るのか、すでに幼子と共に都内タワマンの自宅を出たと一部で報じられた。

このまま別居、そして離婚を選ぶ可能性もあるだろうが、幼少期に住んでいたアメリカで自己主張することを覚えたという小川アナだけに、夫や不倫相手に法的措置を講じることも考えているのではないか。

「そうなるとAさんもアウトでしょうが、豊田氏は医療ベンチャー『メドレー』で遠隔医療サービスを手掛け、2000以上の医療機関にオンライン診察システムを提供しています。豊田氏の保有する会社株式の含み益は180億円を超えるとされ、その不貞による離婚となれば一体どのくらいの慰謝料と財産分与になるのか。

一部ではアマゾン創業者ジェフ・ベゾスの元妻マッケンジーが、離婚時の財産分与で350億ドル、約3兆6873億円相当を手にしたことを引き合いに、小川アナが和製マッケンジーになるとの見方も取り沙汰されています」(ワイドショーの芸能デスク)

Aさんは、豊田氏からの要望で「結婚後は肉体関係はない」と口裏合わせを行っていたことも認めており貞操義務違反では争う余地もないだろう。

だが、ベテラン芸能記者の青山佳裕氏はこう言う。

「昨年7月に第1子が生まれ、それから3カ月弱で仕事復帰された小川さんには、子育てを心配する声が女性から上がっていたそうです。
それも、アメリカ仕込みの自立心で、キャリアウーマンの生き方なのかも知れないけれども、仕事に出ているときに何かあったらどうするのか、テレビを見ていて気が気じゃないという声もあった。お母さんの手を借りていたのかも知れませんけど、今回の騒動では必ずしも同情だけが集まっているとも思えないのです」

育児や家事も夫婦で分担という方針に、豊田氏は100%賛成していたわけではないらしい。
だから愛人をつくって、別宅に通ったとの主張が通るわけでもないだろうが、小川アナのアメリカ仕込みの自立心が夫を浮気に駆り立てたとすれば皮肉である。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/284968

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